京都句会のひろば

気楽に俳句についての話をしましょう。



カテゴリ:[ 暮らし/生活/ペット ]


40件の内、新着の記事から30件ずつ表示します。


[41] 退院おめでとうございます

投稿者: 山田万里子 投稿日:2017年 8月13日(日)10時12分56秒   通報   返信・引用

俊雄様
 退院よかったですね。奥様もひとまず安心されたでしょう。実は私の父が同じ所を手術していますので、身近に感じていました。父は手術後すっかり元気になっていましたよ。またお目にかかれるのを楽しみにしています。私の句にご意見を頂き有難うございました。又色々とお教え下さい。




[40] Re: 退院しました。

投稿者: 露草 投稿日:2017年 8月13日(日)09時43分36秒   通報   返信・引用 > No.39[元記事へ]

俊雄さん、ご退院おめでとうございます。
もうひと踏ん張り、がんばってください。
ご無理のない範囲で、ときどき俳句のご意見を聞かせていただければ嬉しく存じます。
年内には句会でまたご一緒できますこと楽しみにしています!



[39] Re: 退院しました。

投稿者: 徒歩 投稿日:2017年 8月11日(金)22時11分20秒   通報   返信・引用 > No.38[元記事へ]

俊雄様

お元気な声?をお聞きして安心しました。
どうぞご自愛ください。





> 色々とご心配をおかけしましたが、お陰様で七日に無事退院しました。
> 早く句会に出たいのですが、当分は養生が必要であり、九月か十月に別の手術で
> 再入院の予定ですので、皆様とお会いできるのは年末頃になりそうです。
>
> 万里子さんの作品とても興味深く拝見しました。
> 自分としては「人を待つ」が一番いい様に思います。「や」の切れ字を使うと作者の心情が、人を待つに
> 大きく偏り過ぎると思います。原句のままでも上五で軽く切れますので、二句一章形式となり次の措辞との間に軽い空間が生じて、其の空間部分に作者の思いが、言わず語らずに伝わり、えも言えぬ抒情性を醸し出していると思います。
>
> 実は小生も以前に「人を待つ地階の滝を見るとなく」の句を出したことがあり、この時に上五を「ぬ」で切るか迷って質問をした事があり、おおむね上記の様な教えを受けた事があります。
>



[38] 退院しました。

投稿者: 川端 俊雄 投稿日:2017年 8月11日(金)20時20分23秒   通報   返信・引用

色々とご心配をおかけしましたが、お陰様で七日に無事退院しました。
早く句会に出たいのですが、当分は養生が必要であり、九月か十月に別の手術で
再入院の予定ですので、皆様とお会いできるのは年末頃になりそうです。

万里子さんの作品とても興味深く拝見しました。
自分としては「人を待つ」が一番いい様に思います。「や」の切れ字を使うと作者の心情が、人を待つに
大きく偏り過ぎると思います。原句のままでも上五で軽く切れますので、二句一章形式となり次の措辞との間に軽い空間が生じて、其の空間部分に作者の思いが、言わず語らずに伝わり、えも言えぬ抒情性を醸し出していると思います。

実は小生も以前に「人を待つ地階の滝を見るとなく」の句を出したことがあり、この時に上五を「ぬ」で切るか迷って質問をした事があり、おおむね上記の様な教えを受けた事があります。



[37] ありがとう

投稿者: 山田万里子 投稿日:2017年 8月 7日(月)16時51分33秒   通報   返信・引用

 皆さまのいろいろなご意見、アドバイス有難うございました。やはり「人を待つ」のままにしておきます。哲半さんの「友を待つ」もいいですね~「夫を待つ」は却下です(?)
 今日の朝日俳壇に「老い独り寝付きの糧に一夜酒」という句が載っていました。徒歩さんのおかげで、この句をちゃんと理解できました。寝付かれなくて結局一晩中お酒を飲んでいたのかと思う所でした。



[36] どうでっしゃろ

投稿者: 哲半 投稿日:2017年 8月 5日(土)23時51分44秒   通報   返信・引用

「人を待つ」の詠まれ方に魅力を感じていましたが、時間が経ちますと、「夫を待つ」とか「友を待つ」といった具体的な方が、その後の展開が想像出来ていいな~ と思いました。

旦那さんは浴衣姿で登場か? 一年越しのプチ同窓会の日なんや~ などと思ったりして、作者の待っている姿・時間帯が魅力的に感じられるように思いました。



[35] Re: 質問

投稿者: 英武 投稿日:2017年 8月 5日(土)23時46分14秒   通報   返信・引用 > No.34[元記事へ]

当初、私が考えたのは「人待てば灯り初めたる鉾の辻」。
でも、ちょっと理屈っぽいかなと思いました。
「人待つや」でも悪くないけれど、どうも俳句俳句してしまって、この句が持つ現代詩的な味が弱まってしまう。
万里子さんの句は、
 人を待つ
 灯り初めたる鉾の辻
という2行詩なんじゃないでしょうか。俳句をちょっと逸脱したその味がいいような気もするのです。



[34] Re: 質問

投稿者: 徒歩 投稿日:2017年 8月 5日(土)22時07分8秒   通報   返信・引用 > No.33[元記事へ]

> 初心者的な質問ですが、お願いします。先日の句会に出した「人を待つ灯り初めたる
> 鉾の辻」という句ですが、はじめ上五を「人待つや」としました。でも前に上五の「や」の後の中七下五は全く関係ないことを言わないといけないと教えて頂いたことを思い出して、「人を待つ」としました。「人待てり」でもいいけどあっさり「人を待つ」でいいかなと思ったのです。でも調べのいいのはやっぱり「人待つや」じゃないでしょうか。「人待つや」はだめですか?」


この句は中七下五が主題の句だと思いますが、「人待つや」にすると確かに調べは良くなりますが、「人待つ」が強調されてまうのでどうでしょうか?



[33] 質問

投稿者: 山田万里子 投稿日:2017年 8月 5日(土)20時35分46秒   通報   返信・引用

初心者的な質問ですが、お願いします。先日の句会に出した「人を待つ灯り初めたる
鉾の辻」という句ですが、はじめ上五を「人待つや」としました。でも前に上五の「や」の後の中七下五は全く関係ないことを言わないといけないと教えて頂いたことを思い出して、「人を待つ」としました。「人待てり」でもいいけどあっさり「人を待つ」でいいかなと思ったのです。でも調べのいいのはやっぱり「人待つや」じゃないでしょうか。「人待つや」はだめですか?」



[32] 「き」(し)と「り」(る)

投稿者: 徒歩 投稿日:2017年 8月 5日(土)19時19分47秒   通報   返信・引用

古語辞典で調べてみました。

「き」

ネットの学研辞典では詳しくなかったので、旺文社古語辞典からです。

1 過去/・・・た。・・・ていた。

  過去に直接経験した事実、または過去にあったと信じられる事実を回想していう意を表す。

2 完了・存続/・・・ている。・・・てある。

  動作が完了していて、その結果が存続している意を表す。

「り」

こちらは(コピペできるので)ネットの学研からです。


(一) 〔完了〕…た。…てしまった。


(二) 〔存続〕


① …ている。…てある。▽動作・作用の結果が残っていることを表す。



出典伊勢物語 九



「富士の山を見れば、五月(さつき)のつごもりに、雪いと白う降れり」



[訳] 富士の山を見ると、五月の下旬だというのに、雪がとても白く降り積もっている。


② …ている。…てある。…し続けている。▽動作・作用が現在続いていることを表す。



出典万葉集 四二九二



「うらうらに照れる春日(はるび)に雲雀(ひばり)上がり心悲しも独りし思へば」

殆ど一緒なんですけど、哲半さんがおっしゃるように「き」(し)に関しては動作としての存続はないし、過去形だということを忘れてはいけないと思います。



[31] Re: (無題)

投稿者: 英武 投稿日:2017年 8月 5日(土)10時02分29秒   通報   返信・引用 > No.30[元記事へ]

過去の助動詞「き」の連体形の「し」と、
完了の助動詞「り」との違いについては、かつていろいろと議論がありましたが、
近代以前から似たような使い方がされた事例があるので、あんまり気にしなくて
いいという話をききました。で、私もこのごろは、このへんを少しゆるく解釈しています。

夏の月との取り合わせですが、この土俵は戸外にあるので、盛り砂と月の対比を、
ちょうどピラミッドの向うに月が見えるような感覚で受け止めました。つまり、私の
読みでは、一つの視野に入ってくる景です。



[30] (無題)

投稿者: 哲半 投稿日:2017年 8月 4日(金)23時54分28秒   通報   返信・引用

文法的なことは難しいですね~ でも、句会の方々(私も含めて)が意識することは大事かと思って書かせていただきました。みなさんで四股を踏みましょう!?

>「盛りし」は過去形ですので<盛る>という行為は終わっているわけで、結果として盛り砂が存在している。

ということですので、過去の助動詞「き」に存続の意味を持たせていいか? ということです。


>「盛らるる」は現在形なので、<盛る>という行為を見ていることになる。

なるほど~ 納得です。


「盛れる」は完了形。<盛る>という行為を見ていることになるというよりは、盛っている行為は終わっているのではないでしょうか?



[29] 哲半さんの句会メモより

投稿者: 徒歩 投稿日:2017年 8月 4日(金)22時26分14秒   通報   返信・引用

哲半さん、この場を借りて失礼します。

清め砂盛りし土俵や夏の月

気になる点を敢えて書くなら・・・ 今までに、過去の助動詞「き」に存続の意味を持たせて良いかが話題になってきました。この場合でしたら、「盛れる」か「盛らるる」などとしないと目の前に清め砂は無いこととして解釈してきたでしょうか。

また、視線は「清め砂の土俵」にフォーカスされるでしょうから、ぐんと引いて月が見える景色とするなら、「視線が動く」といったことで意見が交わされたところでしょう。確かな答えはありませんが、句作において頭の中に置いておきたい点だと思いました。(哲半)



「盛りし」は過去形ですので<盛る>という行為は終わっているわけで、結果として盛り砂が存在している。
「盛れる」「盛らるる」は現在形なので、<盛る>という行為を見ていることになる。

と私は解釈します。

視線については私も気になる所ですね。



[28] Re: 伊崎寺のさお飛び

投稿者: 英武 投稿日:2017年 8月 4日(金)22時02分37秒   通報   返信・引用 > No.27[元記事へ]

徒歩さん、貴重な情報をありがとうございます。そんな話を聞いた記憶はあるけれど、
近江八幡とは意外と身近なところで行っていたのですね。
7メートルの高さ、写真で見るとさすがに怖い・・・



[27] 伊崎寺のさお飛び

投稿者: 徒歩 投稿日:2017年 8月 3日(木)22時47分32秒   通報   返信・引用

中日新聞に近江八幡伊崎寺のさお飛びの記事が出ていました。
8月1日に行われるようです。
関西の方、見に行かれたことがあるでしょうか?



[26] Re: 省略語

投稿者: 徒歩 投稿日:2017年 7月 9日(日)23時37分6秒   通報   返信・引用 > No.23[元記事へ]

どんな言葉を使うかは書き手の自由なのですが、評価は読み手に掛かっていますよね。
どんな言葉でも作品のなかでその言葉が生きていれば良いのではないでしょうか。



[25] Re: 省略語について

投稿者: 哲半 投稿日:2017年 7月 9日(日)21時38分6秒   通報   返信・引用

スマホも消滅する時代のことを思うと・・・ どんどんと詠まないといけませんよね!
省略語・流行語ではありませんが、「物を詠んで残す」という意味で、
風の同人俳句からピックアップ

戦場を馳せし行李や衣替 荒田千恵子

種採りて花の名書きしマッチ箱 柏原眠雨

当時の様子が浮かびます。



[24] 京都句会

投稿者: 鈴木英子 投稿日:2017年 7月 9日(日)19時55分32秒   通報   返信・引用

こんばんわ 英子です。今日は伊吹ね句会でした。54名参加で盛況でした。
河原地副主宰のご指導を受けました。



[23] 省略語について

投稿者: 川端 俊雄 投稿日:2017年 7月 9日(日)09時51分7秒   通報   返信・引用

俳句で省略した言葉の使用に関する是非は、よく聞きますがはっきりした線引きが無く、
判断に迷う事が屡々です。
最近の省略語ではスマホが代表格と言えますが、以前はミニなる言葉が大流行したのを覚えています。
極端に短いスカートの事を指す言葉ですが、最近はあまり使われていない様ですね。
スマホもスマートフオンに替わる、新しい機種が現れると消滅する運命にあるのは明らかです。
流行語の使用は作句の上で一考を要するものと思いますが、如何でしょうか?



[22] 蛇の衣の句

投稿者: ひでたけ 投稿日:2017年 7月 9日(日)00時40分5秒   通報   返信・引用

目の玉が透けていたというよりも、

目の玉に朝日映せり蛇の衣

のほうが、素直な作りかもしれません。



[21] 万里子さん

投稿者: ひでたけ 投稿日:2017年 7月 9日(日)00時19分42秒   通報   返信・引用

ここでは暴言を吐く人はいませんので、
安心してなんでも書き込んでください♪



[20] 透けるの件

投稿者: ひでたけ 投稿日:2017年 7月 9日(日)00時17分12秒   通報   返信・引用

なるほど、わたしも辞書で調べましたが、
「透ける」は近代以降に出来たことばで、古語「透く」の連体形ではありませんね。
だから、「透ける」は「透ける」で、「透くる」とはならない。これが正解のようです。
で、昔からある「透く」は四段活用なので、連体形と結びつくときも「透く(とき)」と
なるわけですね。勉強になりました。



[19] 透ける

投稿者: 徒歩 投稿日:2017年 7月 8日(土)20時05分3秒   通報   返信・引用

今月のネット句会の一句、

目の玉の朝日に透ける蛇の衣

校正の仲間から<透ける>は<透くる>ではないか?との指摘がありました。

私は、<透く>という五段活用の口語もありますから<透ける>でも問題ないのではないか、との返信をしました。

それどころか、古語辞典には<透く>の四段活用はありますが、下二段活用が見当たりません。

広辞苑で<流れる><駆ける>等には【文 なが・る 下二】と表示がありますが、<透ける>には文語の表示がありません。

元々文語には<透く>の下二段活用はなく、現代になって<透ける>という下一段活用が発生したのでしょうか?

ちなみに、俳句検索エンジンでは<透ける>の例句は沢山ありますが、<透くる>は一句しかありませんでした。




[18] 恥ずかしい

投稿者: 山田万里子 投稿日:2017年 7月 8日(土)10時44分10秒   通報   返信・引用

 こんな素敵な場所を作って下さって有難うございます。
7月句会の哲半さんの「二番館」の句の鑑賞の時私が「夕霧楼みたい~」
と口走り、河原地先生もそうそうなどとおっしゃいました。
おまけに私は五番館夕霧楼だと訂正までしたのですが、後で?と思い
帰りにスマホで見ると五番町夕霧楼でした。誰も覚えてないだろうと
たかをくくっていたら、哲半さんが句会メモで指摘なさっていました。
 思いついたことをすぐ口に出す癖があり困ったもんです。特に近頃加齢により間違って思い込んでいる場合が多くて「命長ければ恥多し」の心境です。
 皆様の教養あふれるやりとりの後にこのような書き込み、失礼しました。
 これから俳句に関して幼稚な質問をすると思いますが、よろしく
お願いします。そんなことも知らんのか~というような暴言を浴びても
全然気にしませんのでお気遣いなく。



[17] そういえば

投稿者: ひでたけ 投稿日:2017年 7月 8日(土)09時16分45秒   通報   返信・引用

教え子が高齢の先生を何かの会に招く招待状のなかで「枯れ木も山のにぎわいですので
ぜひお越しください」といった文章を書いたとか聞きました。いろいろ勘違いありますね。
私もある論文で「弱冠40歳の誰々は」と書いて、編集者に「弱冠」は二十歳くらいのことだと
指摘されたことがありました(だいぶ昔ですが)。
このごろ、「すべからく」の誤用も多くみかけます。「例外なく」「ぜんぶ」の意味で使う人が
多いけれど、これは「すべからく~すべし」の係り結びで使う言葉ですね。
きょうはこれから宝塚の東風句会に出かけてきます。



[16] Re: 馬齢

投稿者: 徒歩 投稿日:2017年 7月 7日(金)21時29分57秒   通報   返信・引用 > No.14[元記事へ]

先日、ニューヨークに1年間留学していた高校生がひさしぶりに店に来てくれました。
「僕が1年間ここへ来なかった理由は・・・」と丁寧に話し始めたので思わず苦笑してしまいました。
余程アメリカが楽しかったらしく、これからの日本の生活が憂鬱なようです。
日本語の複雑な尊敬語・謙譲語がめんどくさいと言っていました。
>馬齢
正にそういった謙譲語を相手に対して使うという単純ミスですね。



[15] おみなめし

投稿者: ひでたけ 投稿日:2017年 7月 7日(金)16時11分4秒   通報   返信・引用   編集済

おみなめし=女郎花だと知らなかったら、その句、誤読しそうですね~
誤読と言えば、栗田先生が「 春の夢はつしと面を打たれたる」という
句を作ったら、某有名女性俳人が、「春の夢の中で女性に横面を張られた」
みたいな解釈をしたそうで、栗田先生も驚いたそうです。もちろん、剣道の
夢を見たのですが・・・



[14] 面白い誤解

投稿者: 川端 俊雄 投稿日:2017年 7月 7日(金)13時25分52秒   通報   返信・引用

確か皆吉爽雨さんのエッセイだったと記憶していますが、句会で自分の句が誤解されて鑑賞され、
爆笑誘った話が、載っていましたので、紹介します。
「壺の花おみなめしより他知らず」これを若い女性は壺の花よりも、飯だけに関心がある。
鑑賞されたそうです。
実際は女郎花をちょっと気取って「おみなめし」と書いたのがいけなかったと反省しておられました。
似た様な話で、ある大学の教授が、教え子から手紙を貰った処、冒頭の挨拶に「先生も馬齢を重ねられて益々
ご健勝のことと云々」とあり、思わず苦笑したとの話がありました。
前者は読者の消化不良で後者は、作者の消化不良ですね。
暑中見舞い替わりにお笑いを一席。お後が宜しい様で。



[13] 自分の

投稿者: ひでたけ 投稿日:2017年 7月 7日(金)08時28分7秒   通報   返信・引用

書き込みを自由に直したり、削除したりする機能もありますので、
追々試してみてください。(まだわたしも試みていませんが)
しかし、間違えても、書き捨てで構いません。気楽にご参加ください。



[12] もう、広場に集まってはる

投稿者: 哲半 投稿日:2017年 7月 6日(木)21時20分41秒   通報   返信・引用

京都句会のひろば、開設ありがとうございます。
気楽に書き込みできそうですね!!

どんな風に盛り上がっていくのか楽しみです。

みなさま、よろしく~


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