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植島先生の対談(朝日カルチャーセンター)

 投稿者:クラ  投稿日:2011年 9月16日(金)12時36分29秒
  こんにちは。
今度こんな対談が行われます。

講師名 宗教人類学者 植島 啓司
写真家 石川 直樹

日時 2011年11/15
第3週 火曜 19:00-20:30
受講料(税込み)会員 3,150円 一般 3,465円

講座の内容
よくスポーツ選手が自分の限界を感じたと引退するときに口にするけれど、いったいその場合の限界とはどのようなことを指しているのでしょうか。理由がけがや病気なら仕方がないと思いますが、そうじゃない場合にはいったい何が基準となるのでしょう。ましてや知性とか頭の回転のよさとか感受性で勝負する研究者やアーティストの場合はどうでしょう。
2000年北極から南極 を人力踏破、2001年七大陸最高峰登頂を達
成した石川直樹氏と宗教人類学者の植島啓司氏による対談を通して、人間のもつ「限界」について考えてみたいと思います。

http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=131997&userflg=0
 
 

連絡

 投稿者:管理者  投稿日:2011年 3月14日(月)00時54分54秒
  先生は、お部屋の書棚から書籍が散乱したものの
ケガもなく、無事です、との連絡が先生ご自身からありました。
 

植島先生の公開講座(朝日カルチャーセンター)

 投稿者:管理者  投稿日:2010年 6月16日(水)02時30分36秒
  生きるチカラ (公開) 講座コード 0102-0251

講師 宗教人類学者 植島啓司

曜日時間期間 7月26日(月) 19:00~20:30
受講料  会員 2,625   一般 2,940

講座の内容
ようやく3年かかって「生きるチカラ」(集英社新書)が発売されることになりました。
そこで扱われているテーマの一つに「人生における選択」ということがあります。
一言で選択といっても、多くの場合、「正しい選択」と「間違った選択」というように
分けられるものではありません。
どんなに慎重に選んだとしても、そのどちらにも誤りが含まれてしまうのです。
どちらを選んでも絶対的な正解というものがないとすれば、
あなたはいったいどうすればいいのでしょうか。
みなさんと一緒に考えてみたいと思います。

http://www.asahi-culture.co.jp/cgi-bin/lecturetable.cgi?mode=info&id=2010071537

 

植島先生の公開講座(朝日カルチャーセンター)

 投稿者:管理者  投稿日:2009年11月27日(金)16時46分20秒
  「熊野 神と仏」出版記念講座
神と仏  紀伊山地・聖地のラッシュアワー   (公開) 講座コード 0102-0191

講師 宗教人類学者  植島啓司
     熊野本宮大社 宮司  九鬼家隆
     金峯山修験本宗 宗務総長  田中利典
曜日時間期間 1月23日(土) 14:00~15:30
受講料 会員2,415円  一般2,835円

講座の内容
初詣、お盆の習慣に見られるように、
多くの日本人の生活に当り前のように組み込まれている、神と仏の文化。
これらの信仰が融合した生活の在り方は紀伊山地でも
古来より広く育まれてきました。
世界の宗教を研究する植島啓司氏が吉野、熊野から仏教(修験)と
神道の重鎮をお迎えして、
神仏の文化的景観として世界遺産に登録されている
「紀伊山地の霊場と参詣道」について謎を解き明かします。

http://www.asahi-culture.co.jp/cgi-bin/lecturetable.cgi?mode=info&id=2010010034

 

植島先生の公開講座(朝日カルチャーセンター)

 投稿者:管理者  投稿日:2009年11月27日(金)16時43分19秒
  朝日カルチャーセンター 中之島教室

生きるチカラ(公開)    講座コード 0102-0141
講師 宗教人類学者  植島啓司

曜日時間期間 月曜 19:00~20:30 1/18から6回
受講料 会員 15,750  一般 17,640

講座の内容
この世で起こることはすべて、楽しいと思えば楽しいし、
また、しんどいと思えばしんどいものです。
それなら物事を気楽に考えたほうがよさそうに思えるのですが、
なかなかそうもいきません。どうすれば万事うまくいくのか、
一昨年ベストセラーになった『偶然のチカラ』の続編として、
今回は「生きるチカラ」を取り上げてみたいと思います。
さまざまな映画や文学、実際に起こった事件、
日記などを例にとりながら一緒に考えてみましょう。

(1)1月18日 だれかと出会うのは果して偶然か。
                山本周五郎「柳橋物語」。
(2)1月25日 先に決断したことが間違っていたらどうしたらいいのか。
                映画「陽の当たる場所」。
(3)2月 8日 みんな問題をかかえている。
                映画「夏至」。
(4)2月22日 岡本かの子の生き方は正しいか。
                岡本かの子「金魚撩乱」。
(5)3月 8日 果たして女にとって男は必要か。
                映画「シェルタリング・スカイ」。
(6)3月29日 計画された偶然を生きる。
                北原白秋「フレップ・トリップ」。

http://www.asahi-culture.co.jp/cgi-bin/lecturetable.cgi?mode=info&id=2010010030

 

植島先生の公開講座(朝日カルチャーセンター)

 投稿者:管理者  投稿日:2009年11月25日(水)04時06分52秒
  朝日カルチャーセンター 中之島教室

祈り・ダンス・音楽 (公開)
講師 宗教人類学者 植島 啓司
曜日時間期間 月曜 19:00~20:30 10/5から6回
受講料 会員 15,750  一般 17,640

講座の内容 なにもかもインターネットやユーチューブなどを通して
手に入れられるようになった現在において、言葉や映像では表現しき
れない領域についての関心はますます高まってきています。
現実を把握するのに「生きられる空間」(ミンコフスキー)の理解は
不可欠なのですが、では、いったい人間の心はそこでどのように
反応しているのでしょうか。
様々な映画・DVD、音楽などを題材に、
そうした謎めいた領域に一歩ずつ入り込んでいきたいと思います。
もちろんディスカッションも大歓迎です。

(1)10月 5日 祝祭こそすべて
(2)10月26日 神秘主義とはなにか
(3)11月 9日 能・狂言の魅力
(4)11月30日 モーツァルトはせつない
(5)12月 7日 モダン・ダンスはどうなっているのか
(6)12月21日 聴こえない音楽

http://www.asahi-culture.co.jp/cgi-bin/lecturetable.cgi?mode=info&id=2009100035

 

植島先生の公開講座(朝日カルチャーセンター)

 投稿者:管理者  投稿日:2009年 2月26日(木)07時23分55秒
  朝日カルチャーセンター  大阪センター | 共催講座

三重県との共催講座  植島啓司VS鈴木理策
世界遺産・神々が眠る熊野を歩く  (公開)   1115840

■講師 宗教人類学者 植島啓司     写真家 鈴木理策

■曜日時間期間
4月25日(土) 17:00~18:30

■受講料  会員・一般とも 2,400

■講座の内容
この講座でもおなじみの宗教人類学者・植島啓司氏と写真家・鈴木理策氏が、世界遺産5周年を記念して、
このたび『世界遺産・神々が眠る熊野を歩く』(集英社カラー新書)を出すことになりました。
これまでとはちがうきわめてプリミティブな熊野を探る試みです。
鈴木理策氏の写真をスライドで、植島啓司氏の調査のプロセスをビデオで
それぞれご覧になっていただきたいと思います。みなさんどうぞお楽しみに!

http://www.asahi-culture.co.jp/cgi-bin/lecturetable.cgi?mode=info&id=2009040059

 

植島先生の公開講座(朝日カルチャーセンター)

 投稿者:管理者  投稿日:2009年 2月26日(木)07時18分42秒
  朝日カルチャーセンター  大阪センター | 公開講座

旅する人々(公開) 1111927

■講師 宗教人類学者 植島啓司

■曜日時間期間
月曜 19:00~20:30  4/13から6回

■受講料  会員 15,750    一般 17,640

■講座の内容
これまで多くの人々が旅をしてきました。
モンテーニュ、ランボー、D・H・ロレンスらのような内省的な作家たちも
実際は旅のなかで作品を書いてきたのです。
この「旅のなかで」というのが大切な点で、
あくまでも「旅について」ではありません。
人類学者、詩人、俳人、映画監督、作家、革命家らそれぞれの旅を
追ってみたいと思います。
豊富な映像や日記、書簡、記録などを通して、
「人はどう生きるべきか」、一緒に考えてみましょう。
(1)4月13日 ミシェル・レリスの旅
(2)4月27日 マルコ・ポーロ『東方見聞録』の旅
(3)5月11日 コンラッド『闇の奥』の旅
(4)5月25日 松尾芭蕉『奥の細道』の旅
(5)6月8日 チェ・ゲバラの旅
(6)6月22日 2001年宇宙の旅

http://www.asahi-culture.co.jp/cgi-bin/lecturetable.cgi?mode=info&id=2008100028

 

植島先生の公開講座(朝日カルチャーセンター)

 投稿者:管理者  投稿日:2008年12月25日(木)00時31分53秒
  朝日カルチャーセンター  大阪センター | 公開講座

人間の心の謎を解く(小説篇)第2弾  (公開)  1111927
  だれが真実を語っているのか?

■講師 宗教人類学者 植島啓司

■曜日時間期間
月曜 19:00~20:30  1/19から6回

■受講料  会員 15,750    一般 17,640

■講座の内容
これまで傑作と呼ばれる作品のなかには数多くの未解決の謎が残されています。
真実はひとつに見えますが、実はそう簡単ではないのです。
ここでは、さまざまな解釈を検討しながら、
人間の心の謎にアプローチしていきたいと思っています。
各小説はだいたい文庫で手に入るものに限られますが、
今回は短編だけではなく、やや中編に属するものも含まれています。
とりわけ「記憶」「潜在意識」がキーワードになるかもしれません。
みなさんと一緒にいろいろ考えていきましょう。
(1)1月19日 太宰治『誰も知らぬ』
(2)1月26日 泉鏡花『外科室』
(3)2月 9日 澁澤龍彦『ねむり姫』
(4)2月23日 三島由紀夫『音楽』
(5)3月 9日 吉行淳之介『暗室』
(6)3月23日 村上龍『メランコリア』

http://www.asahi-culture.co.jp/cgi-bin/lecturetable.cgi?mode=info&id=2008100028

 

植島先生の公開講座(朝日カルチャーセンター)

 投稿者:管理者  投稿日:2008年11月 7日(金)01時50分45秒
  朝日カルチャーセンター・新宿

三重県共催 地球をまわって熊野に着いた

写真家 石川直樹
宗教人類学者 植島啓司

日程  12/6
曜日・時間・回数  土 15:45-17:15 全1回
受講料 12月(1回) 会員 2,900円 一般 2,900円


講座内容
石川直樹氏は、2001年に史上最年少(当時)で七大陸の最高峰登頂を成し遂げた世界的な冒険
家であり、それらの経験を通して培った眼で地球の民俗を写す新進気鋭の写真家です。植島啓司氏
は、長年に渡り世界各国の聖地をフィールドワークの対象として研究を進めている宗教人類学者で、
聖地研究のわが国の第一人者です。
この対談では、ふたりのフィールドワークの最新成果をもとに、世界各国の聖地から見たわが国の
聖地の魅力についてお話しいただきます。

http://www.asahiculture-shinjuku.com/LES/detail.asp?CNO=33177&userflg=0

 

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